凛子の毎日記録。本読み、げぇむ、手作り雑貨、本屋・雑貨屋巡り、おいしいもの食べ飲(呑)み歩きの記録、になっているはず。目指すはエッセイ的な文章か。
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不器用な恋愛ほど可愛い。
コイノカタチイロイロナナイロ…(6編だけど)

ラヴ満開の短編集でした。
何かしら困難にぶちあたっていて、
器用にすり抜けられないぶきっちょさんたちの恋愛物語。
主人公は自衛官とその彼or彼女たち。
民間人とはこんなに異なるものなのか、と驚愕。
でも自衛官達も民間人と同じ人間。
ハードル高い分より一層ドラマティックな作品です。
どのお話もテンポよく、リズミカルに読んでいけます。
細かいことにこだわらず、友達の恋バナを聞くような感じで親しみやすいですネ。

自衛官といえば…
阪神大震災のとき、避難所になってたウチの中学校にも来てくれたんですよー。
でっかいジープみたいなのに乗って、
キビキビと指示を出して…とってもかっこよかったのを今でも覚えてます。
特に女子達の盛り上がりといったら。あぁ、若いなぁ…

人生二回目に拝見したのは、書店員だった頃。
駐屯地が近かったので、ちょくちょくお見かけしました。
襟章がキラリとかっこよく、商品をお渡しする時いつも「ありがとう」と言ってくれました。

さて、話がズレましたが、本作品どれも一様に萌えました。
どの作品もあらゆる世代に受け入れられる物語だと思うのですが、
ちょっぴり背伸びした「オトナ」の恋愛もいやらしくなく描かれていて、
この「オトナ」のウェット感が絶妙なバランスでもって表現されている。
10代の時と30代になってからは、たぶん、感じ方も違うのだろうな。
思いっきり余談ですが、「台」「代」、使い方を迷ったので…広辞苑!!
ふむふむ、どちらでも意味は通じるっぽいですな。
厳密には違うのかもしれませんが。
どっちかっつーと「台」が適当かと思われますが。うーむ、どうなんだろう。

クジラの彼
物理的にも精神的にも遠い遠距離恋愛。
有川さんお得意技(?)頭ナデナデ健在…(*^m^*) ムフッ
『海の底』…読まねば…!!
お互いが同等に不器用なのがイイ。

『ロールアウト』
トイレを巡る攻防戦。
終始トイレ(笑)
自衛官って、まだまだ女性にはしんどい仕事なのかもしれませんね。
ちょっと考えさせられた作品。

『国防レンアイ』
コレがいちばん好きっ!!
2人とも泥のように不器用で…あぁ!!もうっ!!みたいな。
こういうわかりにくくてわかりやすい(?)じれったい恋はオモシロイですねー。

『有能な彼女』
さりげなく『クジラの彼』別バージョン。
こんな一途な彼女は、しんどいかも(笑)
夏木に喝ーーーーーっつ!!!!しっかりせぃ。
まぁ、ソコがまたいいんだけれどね。
冬原と聡子のその後が微妙においしい。

『脱柵エレジー』
にばんめに好きっ!!
脱柵(無断脱走)に思いを馳せるふたり。
清田二曹と吉川三曹が…とくに吉川さんが…
なんだかすごく理想のカップルなんですが。
お互いすごくオトナで、落ち着いていて。

『ファイターパイロット』
働く女性の鑑ですね。
ただひたすらカッコイイ。
こういうカップルも最近は多いんじゃないかなぁ。
そしてこういうことを憂える世代もまた多し…ってことですかね。
お互いをとても尊重している姿が微笑ましかったです。

季節が苗字に入っている主人公が多いのですけれど、
なにか意図があるのでしょうか…秋だけ足りないのですが…

さて。
これはこれは、自衛隊三部作(『塩の街塩の街塩の街あまなつAdhover 塩の街』『海の底海の底海の底あまなつAdhover 海の底』『空の中空の中空の中あまなつAdhover 空の中』)を読まねばなりませんね。
さっきネットで予約かけたんですが、平均して25人待ちくらい…( ´△`)アァ-
なんだかとっても出遅れた感があるのですが、気のせいでしょうか。
あんまり待たせると買っちゃうぞこのやろう(笑)

また『図書館』シリーズでおなじみ、
表紙&カバーイラストの徒花スクモさんのイラストがまた美しい!!
飾っておきたいくらいだわ。

上の自衛隊三部作を読んだ後、もう一回読みたい作品です。

クジラの彼
角川書店
有川 浩(著)
発売日:2007-02
おすすめ度:4.5


出版社/著者からの内容紹介
「沈む」んじゃなくて「潜る」。潜水艦とクジラと同じだから。
人数あわせのために合コンに呼ばれた聡子。
そこで出会った冬原は潜水艦乗りだった。
いつ出かけてしまうか、いつ帰ってくるのかわからない。
そんな彼とのレンアイには、いつも大きな海が横たわる。恋愛小説作品集。



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しょっぱなから萌え――――――!!!!!!!!

キタ━━(━(━(-( ( (゚∀゚) ) )-)━)━) ━━ !!!!!


うっわー、恥ずかしい!!くすぐったい!!赤面っ!!トリハダ!!
有川さん!!アナタはスバラシイですよ。
シリーズ第一作『図書館戦争』でやや辛口感想を書いた私を恨みます。
革命読んだ後、全作一気買いを思い描いたほどです。
(いまんとこなんとか一線をこえないで踏みとどまっている)

図書館革命
メディアワークス
有川 浩(著)
発売日:2007-11
おすすめ度:5.0


オビではじめて知ったのですが、コミカライズされているんですね~。
しかも二誌で!!
どちらもかわいらしい絵柄で、原作にとてもよく合っていると思いました。
アニメ化も決まっているそうで…
どなたが声をアテるのか、楽しみです。もう決定してるのかな?

※以下ネタバレ含む可能性大なので、ネタバレOKな方&読了の方は続きからドウゾ。

図書館シリーズ、感想はコチラ
図書館戦争図書館戦争図書館戦争あまなつAdhover 図書館戦争』→感想
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図書館戦争図書館内乱図書館危機
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うふふふ。もはや得意技なのか。
先日堂上&郁が夢に出てきました!!
残念ながら彼らのカラミではなかったのですが、
私は郁とふたりで夜景を見にいったんですよ~。
(郁に夜景…ってなんかガラじゃない?いやでも彼女オトメだし)
そこでお決まりの恋バナなんかしちゃったりして。
いや、それだけなんですがね。

と、夢にみてしまうくらい今回もインパクトの強い作品でした。
なんといっても内容が盛りだくさん。
それでいて全然散漫な印象がないのがすごい。
最後まで読ませられました。
郁がついに王子様卒業宣言。
これはこれは堂上をひとりの人として認識しはじめたということで、
彼女の大きな成長に乾杯っ!!です。
本作は郁の成長に大分スポットライトが当たっていた作品とも言えるかもしれませんね。
昇任試験での実技では、なんだか感動して涙がホロリと…
両親とのわだかまりも、あとひといきで解けそうですね。
なんといっても衝撃的だったのが最後の戦闘シーンでしょうか。
有川さんの本領発揮という感じでした。
息を飲む展開。
戦場にあるのは、正義ではない。殺るか殺られるかということである―――

あたしたちが被るのは泥じゃない。
図書隊が被るのは血なのだ―――


こんなことを気付かされることが『成長』とされてしまうような、
そんな世の中は絶対あってはならないのかもしれないけれど、
そんな世の中で懸命に生きている登場人物たちに、
ささやかながらエールを送りたいと思いました。

今回ほんとうにたくさんのエピソードが描かれているんですが、
いちばんぐっときたのはカミツレのくだりでした。
ここで書きたいけれど、これから読む人のためにぐっとガマンしますっ。
ぜひあの感動と衝撃をご自分の目で味わっていただきたいと思います。

さりげなく次回作へ向けての布陣も周到に敷かれている感じがします。
いよいよ最終巻ですね…(淋)
皆の目に希望の灯火がともるような、そんな結末を期待したいです。

おまけの感想。
巻頭の登場人物紹介、よかったですね。
小牧が私のイメージどおりで嬉しいのでした。
そして表紙。
今回のツボは防犯用のホイッスルとスポーツドリンク、
そしてワイルド系、虎と猪ですか(笑)
小牧ファンの私としては、あのホイッスルは彼の優しさそのものなんです(*^^*)

図書館危機
メディアワークス
有川 浩(著)
発売日:2007-02
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ネット上で知り合うこととなった伸行とひとみ。
彼らがゆっくりと仲を深めていく様子がなんとも切ないです。
思いやりがかえって相手を傷つけてしまい、互いの想いはすれ違う…
そんなシーンが読んでいて痛々しく、胸がつまりました。
そんな中、伸行が抱える辛い過去を知り、
皆それぞれ、他人には理解できない辛さを抱えているということに
ひとみが気付くシーンが印象的でした。
他人への思いやり、というものを私も教えられたような気がします。

身体のハンデを抱えるといっても色々な種類があり、
それぞれに異なる文化を持っていて、けっしてひとくくりにはできないということ。
私自身上記のように無知であり誤解していました。
物語にからめてそういう事を認識できたのはよいことだと思いました。

重いテーマを扱ってはいますが、
そこはさすが有川さん、重苦しさを感じさせません。
あくまでライトにコンパクトに描いてあるので、気負うことなくさくっと読めました。
登場人物は少なめでしたが、ミサコはいいスパイスでした。なかなか好印象です。

コレはやっぱり『図書館内乱』の前に読めばよかったな~、くそぅ!!
それでも十分楽しめましたけどね~。

内容(「MARC」データベースより)
きっかけは「忘れられない本」。
そこから始まったメールの交換。
しかし、かたくなに会うのを拒む彼女には、ある理由があった…。
メディアワークス刊「図書館内乱」の中に登場する書籍「レインツリーの国」が実物となった。



レインツリーの国
新潮社
有川 浩(著)
発売日:2006-09-28
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話題沸騰!!図書館シリーズ第2弾ですね。
前作『図書館戦争図書館戦争図書館戦争あまなつAdhover 図書館戦争』よりも肉体的なドンパチは少ないですが、
登場人物たちの内面や図書館内部での人間関係が掘り下げられていました。
郁や小牧が精神的に追いつめられて、読んでいて辛い箇所もありますが、
やはりさすが堂上班(+柴崎)。 笑いのツボはしっかり押さえられてあります。

出版社 / 著者からの内容紹介
相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ!
山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや
小さな恋のメロディを 叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。
迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!?
どう打って出る行政戦隊図書レンジャー!
いろんな意味でやきもき度絶好調の『図書館戦争』シリーズ第2弾、ここに推参!
――図書館の明日はどっちだ!?



堂上と郁のコントじみたやりとりにもますます拍車がかかり、
読んでいて小気味いいです。
また本作では、登場人物たちの内面や葛藤といった部分が、
こまかく、深く描かれていて、
物語がすごくドラマティックに感じられました。
個人的には特に、柴崎が心の内に抱える想いに胸を打たれました。
有川さん、女心の怖さを解っていらっしゃる!!
相変わらず堂上&郁には悶えさせられるし、
(「命令だ。辛くなったら必ず俺に言え」だなんてっ…萌え~~~っ(〃▽〃)キャー♪)
小牧と毬江にはすっかりあてられちゃうし。
(あの子が自由に本を楽しむ権利も感性も誰にも否定させるものか。ですって!!(〃▽〃)キャー♪)
レインツリーの国レインツリーの国レインツリーの国あまなつAdhover レインツリーの国』、これは読まずにはいられない(笑)

でも、そんなラブコメばっかりじゃなくて、キチンと問題提起もなされているんです。
今回は『焚書問題』そして『表現の自由』でしょうか。
前作で出てきた、本を焼く国ではいずれ人を焼く、というくだりを思い出しました。
また個人でやっているとはいえ、
こういう読書感想ブログに批評(とまでいきませんがね…(^-^;)を掲載する難しさ、
みたいなものを感じました。
表現は確かに自由ですが、受け手のことも考えなければなりません。
自由というのはそれだけ責任の伴うことですからね。

さて、今回の表紙絵もナイス!!でしたね。
ニワトリが発する逆さ「?」マークと、粉々に割れた食器がツボでした。
前作のレビューで郁のコトを若干否定的に書いたのですが、
なんかすっかり郁がダイスキになってしまいました。
頑張れオトメ!!

図書館内乱
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ウチの本屋でも常時平積み、話題の本です。

舞台は、公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる法律として
『メディア良化法』が成立・施行された現代。
主人公・笠原郁は図書館に採用された新人。
配属先は、図書館の自由を守る図書館防衛員。
メディア良化委員会の超法的な検閲に対抗するため、
そして図書館の自由を守るため、
なによりも本に寄せられる人の気持ちを守るため、
―――毎日軍事訓練に励んでいます。

図書館採用で軍事訓練ーー!?
あまりにも突飛な設定にまずビックリ。

本と、本に関する自由をめぐる、まさに戦争。

話は十分にオモシロイんですが、
『現代っ子』ノリの軽い語り、馴れ合いのような文体にちょっと抵抗あり。
ラノベをよく読む人や、比較的若い世代の方には読みやすいしとっつきやすいかも。
私もあと10年若ければ(涙)、単純におーもーしーろーいー♪で終わってたかもですね。
まぁつまり、終始そういう『ノリ』なんですよ。

それでも大いに考えさせられることもあって、
本作のテーマのひとつでもある、青少年の『健全な』育成とメディアのありかた、とか。
言論・表現・思想は自由なものであり、それをどう選択し教授するかということもまた自由。
このことを揺るがすようなことはあってはならない。
少年犯罪が起こるたびに、『問題図書』だの『問題ゲーム』だのが取り沙汰されるが、
本当の問題は何かということから逃げている今の日本にとって、
この『図書館戦争』は痛いところをついているのではないでしょうか。
印象的だったのは、

本を焼く国ではいずれ人を焼く



というところ。
こんな設定、ありえなーい、と笑っていられるのでしょうか。

というわけで、続編の『図書館内乱』も読んでしまうんだろうな。
郁や柴崎や堂上や小牧や手塚や玄田や…にまた会いたいと思ってしまうのでした。
ちなみに私のオキニイリは小牧デス。

余談ですが、何気に表紙のイラスト笑えますよね…
熊とか、王子様とか…(*≧m≦*)ププッ

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