凛子の毎日記録。本読み、げぇむ、手作り雑貨、本屋・雑貨屋巡り、おいしいもの食べ飲(呑)み歩きの記録、になっているはず。目指すはエッセイ的な文章か。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
関連するタグ
ずーーーーーっと放置していた読書メーターにこんな便利な機能が!!
これなら記事にしなかったけど読んだ本まできっちり暴露できますね!?
(去年のような企画はできなくなってしまうけど)
ありがたーく使わせていただきますっっ(ほんっきで嬉しい)

12月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:2651ページ

ファミリーポートレイトファミリーポートレイト
ほとばしる狂おしいまでの愛、鮮血のように真っ赤な愛。唯一絶対の存在としての母。存在するために発する痛々しい叫び。なにもかもが真骨頂。
読了日:12月10日 著者:桜庭 一樹
精神科ER 緊急救命室 (集英社文庫)精神科ER 緊急救命室 (集英社文庫)
読了日:12月12日 著者:備瀬 哲弘
書店はタイムマシーン―桜庭一樹読書日記書店はタイムマシーン―桜庭一樹読書日記
浴びるように飢えた獣のように活字を貪ってみたいと思いました。本当にできるのかどうかは別…(;´Д`)
読了日:12月15日 著者:桜庭 一樹
この世でいちばん大事な「カネ」の話 (よりみちパン!セ) (よりみちパン!セ)この世でいちばん大事な「カネ」の話 (よりみちパン!セ) (よりみちパン!セ)
読了日:12月18日 著者:西原理恵子
推定少女 (角川文庫)推定少女 (角川文庫)
読了日:12月22日 著者:桜庭 一樹
親子という病 (講談社現代新書)親子という病 (講談社現代新書)
親子、特に母娘は、それ自体が既に病、という趣旨に安心させられた。
読了日:12月24日 著者:香山 リカ
言葉のチカラ―コミュニケーションレッスン言葉のチカラ―コミュニケーションレッスン
平易でなじみやすいのでとても読みやすかった。ちょっとの心がけで随分違ってくるものです。
読了日:12月24日 著者:香山 リカ
残念な彼たち残念な彼たち
読了日:12月25日 著者:マーチン
怒りのソウル―日本以上の「格差社会」を生きる韓国怒りのソウル―日本以上の「格差社会」を生きる韓国
雨宮処凛という人は個人的には結構好きなのだが、本書ではだいぶ『偏ってる』なぁ…という感がぬぐえないかなぁ…
読了日:12月28日 著者:雨宮 処凛
ねにもつタイプねにもつタイプ
エッセイという文学にふさわしい!!と思えるエッセイ。書いてある事実がもちろんおかしすぎるのだが、書き方がそれはもうすんごく巧い。
読了日:12月30日 著者:岸本 佐知子
みえない未来相談室。―すきなコトを仕事にする方法 (14歳の世渡り術) (14歳の世渡り術)みえない未来相談室。―すきなコトを仕事にする方法 (14歳の世渡り術) (14歳の世渡り術)
読了日:12月30日 著者:なかがわ みどり,ムラマツ エリコ,k.m.p.
スポンサーサイト
関連するタグ 【読書】【感想文
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://rutile555.blog85.fc2.com/tb.php/356-f131dea2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。